2020年12月01日

安倍の擁護に疲れたアベサポ間で仁義なき抗争勃発

これまでお伝えした通り桜を見る会での新局面で安倍前総理が国会で嘘を付き続けていたという問題。身内である自民党や連立を組む公明党、盟友の維新創設者である橋下徹からも手厳しい声が挙がっています。







それまでのシンパが手のひらを返すような態度で、驚くべき展開ですが、これを擁護するのはさすがに無理があります。下手に庇ったら批判に晒されるのは当然、こういうシンパのためにも安倍前総理におかれては速やかに議員辞職していただきたいものです。しかしサイコパスの気がある安倍さんですから気にする素振りもなくやり過ごすことも考えられます。それならそれで河井夫妻の件やモリカケ等これまでの国会答弁を再検証して徹底追及していくだけです。菅総理も官房長官時代は前面に立って前総理をかばい続けてきたのですからただでは済みません。両者とも真相解明まで徹底追及あるのみです!!



そんな追い詰められた安倍総理を慕う著名人たちは心中穏やかではないはずですが、どうも安倍さんの心配よりもシンパ同志での対立構造ができており、仁義なき抗争が勃発しているようです。







作家の百田尚樹がユーチューバーのKAZUYAを訴えるという何とも物騒な展開となりました。事の経緯は米大統領選のバイデン勝利の結果を受け止めようと発言したことに腹をたてた百田との間で論争に発展し、遂には裁判にまで話が及んだようです。







そして何故か有本香女史までもkazuyaを訴えることに・・百田の盟友だからなのか一体何が何だか訳わかりませんね( ̄▽ ̄)







それにしても主張の違いからいざこざとなり裁判にまで発展するとか百田の癇癪かなりヤバイですね。敵対する勢力から散々攻撃されてきたのにその連中はスルーして虎ノ門の盟友であるKazuyaにはいざこざだけで訴えるとは、あちら界隈の絆がもろくも崩れ去ったのは良いとして何だか
posted by yuuponshow at 17:00| Comment(0) | 自民党工作員 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする